アタッキングゾーン 近況(11/19)

広尾TCの馬達で、
なかなか年間を通して稼働する馬は少ない。
元々数を使わない厩舎もあれば、
放牧して1走、そしてまた放牧など、
厩舎によって様々だ。

しかしこのクラブの場合、
もう少し声を上げてもいいんじゃないかと思うくらい。
放任状態に思える。
うちのアタックもそう。
精神面、体調面、完調でなければ引退でもいい。
ましてクラスで頭打ちなんだから。
アタッキングゾーン 14.11.19
大瀧ステーブル在厩。今週もウォーキングマシン60分、角馬場や周回コースにて、おもにダク1000m、ハッキング3000mを消化しています。
「ここ2週間ほどで、だいぶ以前の雰囲気を取り戻してくれた感じ。落ちていた肉が少しずつ戻ってきており、この馬本来の動きや馬っぷりに近づきつつあるようですね。あとは入念に乗りながら、調教の距離を延ばしていき、この調子でコンディションを上向きにしつつ、中身をつくっていければと思います」(大瀧代表)
前の雰囲気ねぇ~
これで復帰して負けたらどうすんだろ。
たぶん年内入厩の年明けデビューと思うけど、
もうこっちも冷めてきたよ。
走ってナンボなんだからさ。

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