ロードクラージュ 続戦の方向も



クラージュは厩舎で調整を進めるようだが、
おそらく中京開催での出走はないだろう。
2021.06.03
ロードクラージュは、栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。この馬なりに中間も順調な過程を踏んでおり、この調子を維持しながら更に調整を進めます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・安田調教師 「長期休養明けの前走を使った後も、特別に大きな反動は無さそうです。このまま続戦の方向では考えているものの、なかなか事前に目標を定めるのが難しい状況。柔軟に対応すべきでしょう」
3回阪神の開幕週にダ千二の番組があるが、
それを逃すと、7月の小倉になってしまう。
うーん、悩ましい

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