ロードラウレア まだまだ先か

いつの間にか父は桜花賞馬を送り出した。
昨年募集のロードクオーレが散々なだけに、
こちらは何とか活躍して欲しいんだけど。
2018.04.27
ロードラウレアは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ハロン13秒台まで伸ばすトレーニングを消化するなど、この2週間もスムーズに運びました。騎乗スタッフの指示に対して従順で折り合いは大丈夫。短距離界で無類の強さを誇ったロードカナロアの産駒でも、1600mを超える舞台に対応可能でしょう」


慎重に進めているのは分かるが、
晩成傾向の父に比べ、早くから勝ち上がる産駒も多い。
ただ、角居厩舎は2歳戦のイメージはないので、
まだ先かな・・・

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