WASJ第4戦にアルゼンチンのトップJK、ゴンサルベスで臨んだマンハイム。
絶好の2番枠なのに、出していかない。
結局、前走同様の後方待機策に。
2025.08.253コーナーから、徐々に押し上げるものの、直線に向いても伸びてこない。
ロードマンハイムは、8月24日(日)札幌12R・2025ワールドオールスタージョッキーズ第4戦・混合・芝1800mにゴンサルベス騎手58kgで出走。14頭立て2番人気で2枠2番から平均ペースの道中を7、8、9、9番手と進み、4コーナーでは内を通って0秒4差の6着でした。馬場は良。タイム1分49秒1、上がり35秒5。馬体重は2kg増加の518kgでした。
・友道調教師 「『馬込みに入ってどうも嫌がる感じ。ラストに進路ができると、自分から伸びようとした』とのジョッキーの談話です。レース直後の様子に異常は認められず、週明けにトレセンへ運ぶ予定。立て続けに使っただけに、ここで休養を挟みましょう」
結果は6着。というかこれが普通であって、元々差して勝ってきた馬ではない。
どうして先行させなかったのか疑問ではあるが、
武史あたりが乗ってくれたら勝ってたと思う。無念というほかない。
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