NBL 第11節 熊本ヴォルターズVS東芝ブレイブサンダース神奈川

交流戦初戦の相手は、
古豪の東芝ブレイブサンダース神奈川。
その東カンファレンス首位の相手を
ホーム人吉で迎える今節。
まず第1戦は、
第1ピリオドから点の取り合い。
しかし、
外国人選手が一人となる第2ピリオドで失速。
そのまま第3、第4とリードを奪えず、
結局
81-109(26-28,13-30,25-33,17-18)
と、第2ピリオドの失速が尾を引き敗れた。

翌第2戦。
課題はやはり第2ピリオド。
ここで大差をつけられ、
85-97(22-20,16-27,25-24,22-26)
で2連敗。
第2ピリオド以外はほぼ互角の数字だけに惜しい。

次節はいよいよ田臥勇太擁する
リンク栃木との対戦。
ここは楽しみだな。

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