社台Fとの繋がりが深いグリーンFの外国産馬計3頭をご紹介。
米国繋養種牡馬はTrue Nicks、使えない場合はeNicksで代用し、
G1 Stallion Matchは提携している場合のみとなる。
ではシルクHCの2頭から。
ホットンヘクティックの25(牝、父Flightline)
募集価格 5,500万円
先日、日米双方で産駒が初勝利を挙げたばかりの父。そんなわけでステークスウィナーも当然いないわけで。
ダミアンは芝をこなしたが、父父Tapitなので、芝もこなすが基本はダートと思われる。
配合はB。
G1SMによる距離適性は、
一応千七を得意とし、古馬でも二千までは持ちそうだが、父は3歳で引退しているので成長力は未知数といえる。
(外)セサの25(牝、父Siyouni)
募集価格 4,000万円 落札価格 8万ユーロ
本馬は2025年のアルカナ12月セールで吉田勝己氏名義で8万ユーロで落札された(Lot No.20)
G1SMによる距離適性は、
3歳時のマイルが一番ピークのようだが、二千まではこなすとかんがえてもいいだろう。
日本での代表産駒はシンエンペラーだが、国内ではまだ2勝なので、そこをどう捉えるか。
続いてグリーンF。
ターリーの25(牝、父Ace Impact)
募集価格 不明
本馬は吉田照哉氏がトレードしたフランス産馬。
G1SMによる距離適性は、
G1SMによる距離適性は、
以前他クラブの産駒も紹介したが、正直参考外だろう。
と、全3頭を紹介したが、いずれも牝馬で積極的には推しにくい。
予算を有効活用するなら内国産のエフフォーリア産駒をおススメする(笑)。
と、全3頭を紹介したが、いずれも牝馬で積極的には推しにくい。
予算を有効活用するなら内国産のエフフォーリア産駒をおススメする(笑)。




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