ファンサカ Week26 & Week35 結果

J1、J2ともに残り試合はもう僅か。
先頭に立つ浦和と、追うG大阪。
そして降格争いは、
C大阪がまたしても窮地に立っている。
そんな中行われた試合。
今回は、3冠(ナビスコ杯、天皇杯、J1)を狙うG大阪を中心に、
徳島相手の柏をチョイス。
後は浦和と対決する
横浜FMからは俊輔を久々に入れてみた。
というわけでメンバーはこの通り。


しかし、開始早々アクシデントが横浜FMを襲う。
浦和の選手と交錯した俊輔が20分で退くと、
浦和が後半終了間際に先制点を奪い、
そのまま逃げ切ってしまう。
一方、まずは首位に立ちたいG大阪は、
後半ロスタイムにFW柳沢に決勝ゴールを喫し敗退。
勝ち点差が5へと拡がった。
後は、柏は徳島に順当の勝利で、
名古屋はFC東京とドローだった。
というわけで結果は、


84Fp。
やはり俊輔の退場が痛かった。
これがなければ浦和の勝ちもなかったかもしれないし、
次節のG大阪VS浦和は相当に盛り上がっただろう。
そしてバトルリーグ。


こちらは柏勢の貯金と、
闘莉王のゴールで何とか勝利。
これで2連勝となり来期のLeague1に向けて、
また前進した。

一方J2。
こちらは松本山雅FCが、
自動昇格の2位に滑り込み、
プレイオフ争いが激しくなってきた。
さてロアッソは、
うまスタでの今季最終戦は山形との対戦。
前節と変えたメンバーはというと、
このところ好調なDF陣からキムを入れたくらい。


しかしこれが裏目に。
開始から浮き足立つロアッソは、
まさかの3失点。
いきなりの守備崩壊で、
CB園田が1点を返すのがやっと。


これでプレイオフへの望みが絶たれ、
目標がなくなってしまった。
まあFW巻が期待外れで、
得失点差がマイナスではどうしようもない。
現在、北九州と大分の九州勢がプレイオフ圏内にいるので、
そっちの援護射撃に回るか。

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