J2 第34節 ロアッソ熊本VS大分トリニータ

3連休の最後は、
中2日の九州ダービー。
先日の北九州戦に続いては、
大分トリニータ。
かつては現在ドイツで活躍してるMF清武(兄)をはじめ、
GK西川、MF梅﨑、FW金崎、MF東、DF森重など、
多くの名選手を輩出。
しかしJ2に降格してからは、
かつての勢いはないまでも堅実。
先輩とはいえ、
ホームで九州ダービーなら負けられない。


2012/09/17 J2
第34節第1日
【スタジアム】熊本県民総合運動公園陸上競技場
【入場者数】9,645人
【天候】曇 25.2℃ 76%
【主審】岡部 拓人
【副審】金田 大吉/大友 一平
ロアッソ熊本21-01大分トリニータ
1-1
筑城 和人□

武富 孝介□
養父 雄仁□
吉井 孝輔●


齊藤 和樹●
11’
19’
29’
30’
36’
45’+2
49’
53’

□森島 康仁



□丸谷 拓也
●西 弘則

今回は先発にMF藤本が復帰。
高橋も久しぶりの先発ということで期待。
ボランチ吉井のゴールで先制するも、
後半早々に、
またしても元ロアッソの西にゴールを決められ同点。
しかしここで奮起したのが齊藤。
久々の快勝で、
バトルオブ九州初勝利を飾った。

さて、
次も九州ダービーの福岡戦。
復帰したFW高橋の先発も予想されるし、
開幕戦の恨み晴らさでおくべきか...
次も頼むぞ!

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