アタッキングゾーン 出走結果(9/2)

今日は、アタッキングゾーンが、
約4ヶ月半ぶりの出走。
鉄砲実績はないが、
昨日新潟で5勝を挙げた
ヤネの北村宏JKに期待。
1番人気は○外のローレンルーナ。
まあ人気は要らないので、
構わないけど、
それだけ軽視されているってことか...
【9月2日】
五分のスタートから、前半は好位5~6番手。3~4角より内を通って進出し、直線で外めに持ち出されて前を追いかけましたが、ゴール前でやや甘くなってしまい、結果6着での入線となっています。
「一言でいうなら、休み明け。口向きに関しては、目立って悪い感じではありませんでしたよ。勝負所から勝ち馬が被せにきましたが、まだこちらにも『オッ、これなら!』というぐらいの手応えはあったんです。ただ、休み明けの分でしょう、最後は伸び切れませんでした」(北村宏騎手)
「ずいぶんと口向きが良くなってきましたね。道中で位置取りを下げる場面がありましたが、あれはレースのアヤ。大外を回るわけにもいきませんので、仕方ないでしょう。久々のうえに被されるロスがあったことも考慮すれば、頑張って走っていたと思いますよ。レースぶりに進展が見られたことですし、これからが楽しみです」(二ノ宮調教師)
◆およそ5ヶ月ぶりの休み明けが影響したためか、僅差で次走への優先権を逃す恰好になったのは残念ですが、ここまで腰を据えて口向きの矯正を行ってきた甲斐があり、ウルトラエッグビットへの交換も奏功。この馬にとっては決してスムースとは言えない展開の中、レースぶりに明らかな前進が窺えたのは、今後への大きな収穫となりました。なお、このあとは適度にレース間隔をあけたうえで次走を検討。長いトンネルから抜け出すチャンスは、もうすぐそこまできているのかもしれません。(HTC)
スタートは5分。
テンは先行集団にいたが、
自然と中団に。
直線を向くときには、
前から4、5番手の位置だったので、
これならイケる!
と思ったものの、
そこからが案外。
ジリジリと踏ん張ったものの、
最後に差され、
結局優先出走権を得られる掲示板を逃す6着。
痛いハナ差になった。
次は中山だろうけど、
出られるかな~

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